皆さんおはようございます。今日は4月24日(木)です。今日はちょっといい話ということで、アインシュタインの言葉を紹介します。
ある人が、アインシュタインに聞いた。「どうして人は喜んだり、怒ったり、悲しんだりするのでしょう?」アインシュタインは答えた。「人間の体の70%は、水でできている。その水は食塩水で、いわば海を体の中に持っているようなものだ。海であれば、さざ波があり、嵐があり、引き潮があるのは当然ではないか」いつも平常心でおれたら一番いいのですが、そうはいかないですよね。そんなとき、怒ったり喜んだりするのは当たり前だと感じることが出来たら、素敵ですよね。「人の体の中には海がある。」いい言葉ですよね。今日一日、私の体の中の海は凪であって欲しいと願ってます。
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