今、290回目の放送を終わりました。この原稿でした「今日でちょうど290回目の私の放送になります。放送原稿の一番はじめは平成19年8月22日のものでした。私だけで290回ですが、これに係長も多く参加してくださいましたので、350回以上の放送となりました。毎朝の一つの恒例行事になったようです。この放送で私が行う最後の放送となってしまいました。人事異動で明日からは他の事業所での勤務となります。ここでの勤務は今日で終わりですが、遠くに行ってしまうわけではないので、ここには頻繁に顔を出したいと思いますので、これからもよろしくお願いします。この2年間みな様には本当にお世話になりました。ありがとうございました。それでは、これからも笑顔で元気に過ごしてください。以上苑長からのお知らせでした。」
このブログも毎朝の放送原稿を載せてきたものですが、放送と同時に本日をもって終了させていただきます。ありがとうございました。
2009年2月25日水曜日
「いのちの根」相田みつお
今週は雨模様ですね。先日、大分のスーパーに行きました。おひな様が片付けられて5月人形や鯉のぼりが飾られていました。春が近いですね。厳しい冬を過ごしてきて、ふと相田さんの詩を思い出しました。「いのちの根」涙をこらえて 悲しみに耐えるとき 愚痴を言わずに 苦しみに耐えるとき いいわけをしないで 黙って批判に耐えるとき 怒りを抑えて じっと屈辱に耐えるとき あなたの眼の色が深くなり 命の根が深くなる」 厳しければ厳しいほど草の根が土の中に深く入るように、人も耐える力が心の根を深くしていくようです。もうすぐ春ですよ。
2009年2月17日火曜日
2009年2月10日火曜日
2009年2月9日月曜日
ふくの日
2月9日(月)8時45分になりました。今日はお正月からちょうど40日目です。時間のたつのは早いですね。2月9日ですので語呂合わせで「ふく」と読めます。ですので「ふぐの日」であったり「服の日」であったり、風が吹くから「風の日」などの記念日となっているそうです。梅の花も5分咲きになってきています。
相田みつおさんの「自分の花」という詩を思い出しました。「名もない草も実をつける、いのちいっぱいに自分の花をさかせて」庭で小さな花が咲いているのを見つけるとこの詩を思い出します。また、吹いてくる風も春の香りを運んできている気がしてきます。春はもうすぐそこまで来ていますね。
相田みつおさんの「自分の花」という詩を思い出しました。「名もない草も実をつける、いのちいっぱいに自分の花をさかせて」庭で小さな花が咲いているのを見つけるとこの詩を思い出します。また、吹いてくる風も春の香りを運んできている気がしてきます。春はもうすぐそこまで来ていますね。
2009年2月4日水曜日
2009年1月29日木曜日
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