2008年4月15日火曜日

サミエル・ウルマン「青春」

皆さんおはようございます。今日は4月15日(火)です。皆さんは「サミエル・ウルマン」が書いた「青春」とうい詩をご存じだと思います。恥ずかしながら、出だしの「青春とは人生ある時期ではなく、心の持ち方をいう」という一説は知っていましたが、全文は呼んだことがありませんでした。昨夜、その全文を読む機会があって、これはいいと感動したところです。この詩が日本に紹介されたのは、戦後のことだそうです。二次大戦終戦後、1945年9月27日に昭和天皇が,日比谷の占領軍総司令部にマッカーサー元帥を訪問し、天皇が始めて民間人と並んでツーショット写真を取られた部屋の壁に掛けられていた詩が、この青春の詩(英文)であったそうです。(全文次のアドレスにあります。)http://home.h03.itscom.net/abe0005/ikoi/seishunn/seishunn.htmより
全文を紹介したいのですが、私の好きな部分だけ、一部だけ抜粋して紹介します。
いつも青春の中にいたいですね。

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