皆さん、おはようございます。今日は5月27日(火)です。
こんな文書をみつけました。(ちょっといい話紹介ページ) http://www.sanyokiki.co.jp/soumuka/hanasi/hanasi36.html
「よく遊び、よく学べ」という言葉があります。もっとも、社会人の場合は、それに「働く」を付け加えなければならないので、「よく遊び、よく学び、よく働く」のが充実した人生ということになりそうです。 この3つに共通しているのは何でしょうか。それは「くふう」だとおもいます。「くふうのない遊び」など、おもしろくも なんともない。勉強も仕事も同じ。自分自身で「勉強の方法」や「仕事のやり方」を「くふう」するところに「おもしろさ」があると思います。 「くふう」のない勉強や仕事など「苦痛」以外の何者でもありません。それではけっして、「よく学び、よく働く」ことになりません。それは「イヤイヤ学び、仕方なく働く」にすぎないことになります。 一方、「改善の達人」はナニゴトも「くふう」することによって、すべてを遊びにしてしまうのです。勉強も仕事も遊びになってしまえば、これほど面白い人生はないのでは?
工夫することで遊ぼうですね。わかってること、なんだけど難しいですね?でも、今日はこの言葉を思い出しながら過ごしたいと思いました。
0 件のコメント:
コメントを投稿